2013年10月31日

(=^・^=)黒猫ジジ・・・魔女のお使い!?

[E:cat]今日はハロウィン[E:smile]

いつの間にか日本でも少し広まってきたような。

でもいったい「何の日?」。

名前やイメージだけが先行しているような。

クリスマスの晴れやかさも、バレンタインデー

のようなほのぼのとした甘さが感じられず、

魔女の黒いコスチュームとカボチャランプじゃ

いまひとつ感覚的にぴったり沿わないかも[E:coldsweats02]

まぁ時代遅れのお爺の能書きは別において。

我が家の黒猫ジジ。

この子は魔女の使いではなく、日々老いぼれゆく

お爺の緩衝になってくれる神の使いのような[E:good]

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2013年10月30日

心に沈殿していた澱がすっと消えた一瞬!

[E:spa]10日ほど前になるだろうか。

スーパー銭湯のサウナでゆったり一人を楽しんで

いたが、お爺の真後ろの二人が大きな声で会話が

気になり、たまらずお爺は席を替わった。

[E:ear]それで気づいてくれるのかなぁと期待したが、会話

はますます佳境に入って声が一段と大きくなってきた。

おもわずお爺は後方の彼らに向かって・・・

「うるさいので静かにしてくれへんか!!」と。

「すんまへんな!そやけどわしらばかりに言わず、後の方

にもしやっべてる奴らがおるからそっちにも言わんかい!」

と反発が返ってきた[E:happy02]

たしかにサウナの最後方の高いベンチに座っている

二人組も大きな声で喋っている。

しかし真後ろと違ってお爺はそんなに気にならない。

しかしそれで反論し彼らの感情が爆発しては拙いと

思い無視を決めつけた。

それからも銭湯のサウナで時々顔を合わせる。

向こうの方は気まずい様子。

お爺だっていく度心に沈殿していた澱が蠢動する。

そんな日々が過ぎ、つい先日相手さんがお爺の席の隣

に唐突に座られ、日本シリーズのTV中継に映っている

選手の名前を呟き、一人悦に入っておられた。

お爺は思わず「どちらのチームのファンなんですか?」

と穏やかに問うてみた。

そんな端緒からしばらく会話のキャッチボールが続いた。

※その時サウナには二人以外にはだれもいない。

沈殿していたあの時の澱がすっと消えた。

いろいろ起こり心泡立つことはこれからもあるだろうが、

消えては生まれ消えては生まれの繰り返しなんだろうね[E:coldsweats01]

posted by fusabon at 10:12| Comment(0) | くらし | 更新情報をチェックする

2013年10月28日

(=^・^=)秋のうたた寝。。。(^。^)y-.。o○

[E:cat]ネコ達はみんな元気に爽やかな秋の日を迎えた!

お爺は早速風邪を引いて寝ていた[E:coldsweats01]

あれっ?と喉に変調を感じた時、しっかり風邪に取り

憑かれて青色吐息[E:happy01]

ネコ達は暑くもなく寒くもない昼下がり・・・のんびりうたた寝[E:sleepy]

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posted by fusabon at 17:03| Comment(0) | くらし | 更新情報をチェックする